
頭の中であれこれと
メインの機材机をどこに置くか
シミュレートしていて
”より新鮮に”
”より快適に”
めざしているわけで
「うんっよしっココならいけるっ」
と
思い描いていた理想みたいなものに
邁進すべくせっせと
”コレをアッチ、ソレをコッチ”していたわけです。
重たいなぁと思いつつも
ワクワクの方が勝っていて
疲れ知らずで動いていたわけです。
で
その”頭に描いた位置”置いてみた。
機材机を。
違った。
ぜんぜん違った。
やり直ーーし。
*蜘蛛の巣を払う女 監督: フェデ・アルバレス